冷え取りの本

冷え取りに関して読んだ本の中でおすすめのもの。

この3冊は私のバイブルとなっています。

まず冷え取りのとっかかりを作ってくれた青木美詠子さんの本。

10年の冷え取り生活から本当に自分が得たものを書いています。

飾らないほっこり本音の話と挿絵が「私にもできるかも」と思わせてくれた。

「ずぼらな」というところが手に取ったきっかけ(笑)

ずぼらな青木さんの冷えとり毎日

次は冷え取りといったら必ず聞くことになるであろうお名前、進藤義晴先生の本。

お医者様でご自分の経験から冷え取り健康法を確立しただけあって

やや厳しい意見や制限が書いてある解説書。

でもすべてが納得いく内容で「健康」をまっすぐに考えられる。

このちょっと古めかしさも時代に変わらず生き残った方法という、ぬくもりを感じます。

新版 万病を治す冷えとり健康法

3冊目は健康であることや心穏やかであることを

色々な角度や方法から服部みれいさんが実践した記録のような本。

アーユルヴェーダや冷え取り健康法や呼吸法などメジャーなものから

ホ・オポノポノや数秘学などのちょっぴりニッチなものまで、

こんなものが世の中にはあるのか とわくわく読める本です。

「答えが欲しい」と思ったタイミングで読むと色んな気づきがあります。

SELF CLEANING BOOK―あたらしい自分になる本

おすすめ本まだまだあります❤️

また紹介しますね。

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